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 しんぶん赤旗奈良県ニュース 1月5日付け

 

      国民主人公の日本を

       5県議が勢ぞろい

 

初出勤宣伝.jpg

 日本共産党奈良県議団(山村幸穂団長、5人)は4日朝、職員が初出勤する県庁前で新年の宣伝をしました。

 山村、今井光子、宮本次郎、小林照代、太田敦の5県議は、「8時間働けばまともに暮らせる社会をめざして、国民が主人公、誰もが安心して生き、働く事ができる新しい日本を」「アメリカいいなりに軍事費を増やし、憲法に自衛隊を明記しようとする安倍内閣から、憲法9条を守りましょう」と次々訴えました。

 5県議が「あけましておめでとうございます」と声をかけながら、28日に大和郡山市で山下よしき党副委員長・参院議員を迎えて行う新春のつどいのビラを配ると、「がんばって下さい」「おめでとうございます」と職員がビラを受け取りました。


 

 しんぶん赤旗奈良県ニュース 1月3日付け

 

       東大寺新年の大仏殿

      観想窓から顔見えた

 

22018年大仏殿.jpg

 

 おだやかな新年を迎えた古都奈良の東大寺大仏殿は、中門内側にある参道の両側の水路にかがり火がたかれ、幻想的な雰囲気に包まれています。

 元日の午前0時から8時の間、正面のアーチ型の唐破風(からはふ)下にある観想窓(かんそうまど)が開き、そこから大仏の顔を見ることができます。窓が開かれるのは、年に2回、元日と8月15日だけとあって、立ち止まりカメラを向ける参拝者もいました。

 

2018年大仏殿.jpg



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