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 しんぶん赤旗奈良県ニュース  5月19日付け

 

  奈良地区が市内2カ所宣伝

 

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 日本共産党の奈良地区委員会は17日、奈良市内2カ所で「検察庁法改定案に反対しましょう」「検査の抜本的強化でコロナ収束に全力」の横断幕をかかげ宣伝し、「しんぶん赤旗」の見本紙を配布しました。

 近鉄大和西大寺駅前では、小林照代県議、山本直子奈良市議、中島勉治同市議候補と支部員25人が宣伝しました。

 小林県議は、日本の三権分立と民主主義を破壊する検察庁法改定案に全国から反対の声があがっていると述べ、「廃案になるまで引き続き反対の声をあげていこう」と訴えました。

 近鉄奈良駅前では、山村幸穂県議と北村拓哉、山口裕司、井上昌弘、白川健太郎の4人の奈良市議と支部員31人が、交差点の4カ所に分かれて、車や駅利用者にアピールしました。

 山村県議は、コロナ対策に必要なのは、医療の拡充や自粛と補償が一体となった政策だと述べ、「政府の責任で、誰もが安心して暮らせるようにするために、全力をあげます」と訴えました。

 車の中から手を振る女性や「がんばってください。応援しています」と声をかける女性がいました。


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