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 しんぶん赤旗奈良県ニュース  3月14日付け

 

 「総選挙での躍進へ近畿はひとつ」「比例180万票、4議席絶対回復・議席倍増を」と近畿2府4県の日本共産党と後援会は13日、いっせい宣伝に取り組みました。

 

  首相対応批判 対策の強化を

 

200313  P  近畿一斉宣伝 法隆寺駅1.jpg

 奈良県では、県内各地の駅前で議員、支部員、後援会員が街頭宣伝を行い。「近畿民報」を配りました。

 斑鳩町(いかるがちょう)のJR法隆寺駅前では、宮本次郎衆院奈良2区候補と木澤正男斑鳩町議、後援会員が宣伝。宮本候補は、国会で審議されている、新型インフル特措法「改正」案や安倍首相の新型コロナ対応の基本姿勢について批判し、共産党として政府に、コロナ対策に対して抜本的な強化を求めていきたいと述べました。

 宮本候補は、きたる衆院選で奈良2区候補として、「野党共闘を前に進め、国民の声が届く政府を実現するために全力でがんばります」と訴えました

 後援会員が「おはようございます。日本共産党です」とビラを配ると通勤客が受け取りました。


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