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 しんぶん赤旗奈良県ニュース 8月10日付け

 

    被爆者の思いに応えて

 総選挙にむけて、市民と野党の共闘の要である日本共産党の値打ちをおおいに語ろうと9日、近畿2府4県の日本共産党と後援会はいっせい宣伝に取り組みました。

 

近畿いっせい宣伝8・9.jpg

 奈良県では、県内の駅前で街頭宣伝を行い。議員、支部員、後援会員が「近畿民報」を配りました。

 奈良市のJR奈良駅前では、山村幸穂県議と大宮支部、奈良民商事務局支部がプラスターやのぼりをたてて宣伝しました。

 山村県議は、今日は、74年前に長崎に原爆が投下された日だと述べ、「核兵器廃絶を願う、被爆者や国民の思いに応え、核兵器禁止条約に批准する政府をつくるためにがんばります」と訴えました。

 支部員が「おはようございます」と民報を配ると、夜勤帰りの男性が「(参院選挙で)れいわ新撰組と迷ったけど、やっぱり共産党が安定しているから投票したよ」と声をかけました。


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