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 しんぶん赤旗奈良県ニュース 8月24日付け

 

       議員活動の意義学ぶ

 

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 日本共産党奈良県委員会は19日、地方議員研修会を王寺町で開き、党議員や候補者など33人が参加しました。

 全国地方議員研修会(4月)に参加した北野いつ子大和郡山市議は、不破哲三氏の講演から未来社会論や党綱領などについてのべ、「党綱領を指針に日本と世界の未来につながる事業に力をつくそう」と報告。

 太田あつし県議は、「党規約と議員活動」から、立党の精神に立ち、住民の利益と福祉のために行動する党議員の値打ちについて説明。「議員活動は、党が広範な有権者とむすびついて前進するうえで重大な意義をもっている」と語りました。

 記念講演ダイジェストDVDを視聴。「特別月間」の取り組みを細野歩県委員長が報告、行動提起をしました。

 県土マネジメント部河川課の職員が奈良県の取り組みを報告、質問に答えました。

 「消費税10%への増税・インボイス方式の実施で営業と暮らしはどうなる」のテーマで県商工団体連合会の柴田勝久事務局長が報告しました。


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