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 しんぶん赤旗奈良県ニュース 7月14日付け

 

    豪雨災害 救援・対策急げ

 

「豪雨、地震、竜巻…災害救援・対策こそ急げ」「カジノより人命第一に」―近畿各府県の日本共産党と後援会は13日、いっせい宣伝に取り組み、豪雨災害の救援募金を呼びかけました。

 

   通勤客や学生・高校生ら募金

 

7月いっせい宣伝.jpg

 奈良県では、県内70をこえる駅でいっせい宣伝が行われ、地方議員や後援会員が、豪雨災害の救援募金を呼びかけ、「近畿民報」を配りました。

 大和高田市の近鉄浮孔(うきあな)駅前では、太田敦県議が所すすむ同市青年学生部長と宣伝。太田県議は「大雨特別警報が出されてから、今日で一週間が経過し、西日本を襲った記録的な豪雨は各地で河川の決壊、土砂崩れを多発させ被害が広がっています。被災地に届けるための救援募金に協力してください」と訴えました。

 奈良市と生駒市、天理市、大和郡山市、生駒郡の44駅全てで宣伝。募金の呼びかけに、通勤客や学生・高校生などが募金しました。


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