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 しんぶん赤旗奈良県ニュース 10月10日付け

 

      比例は日本共産党

      市民との共同を広げて

 

近畿と日本の未来がかかった総選挙(22日投票)がいよいよ10日公示されます。

「近畿はひとつ。比例180万票以上、5議席必ず」「小選挙区でも市民と野党の共闘で風穴をあけよう」と日本共産党は比例候補を先頭に奮闘。

 

  どこでも激励「今度は共産党」

○…奈良市内の各地域で、党の後援会員らが、大判の政策ポスターやプラスターを手に宣伝を行いました。近鉄大和西大寺駅前では、通りがかりの60代の男性が宣伝に飛び入り参加。井上良子衆院比例、奈良1区候補の訴えに、どこで宣伝をしても車の中や通行人から手を振るなどの好意的な反応が返っています。

 近鉄学園前駅の、ハンドマイク宣伝では、年配の男性が数人で近づき、「共産党がんばれよ」と声をかけ、50代の女性は「森友・加計問題を取り上げているのは共産党だけ、あの問題をちゃんとして欲しいから、今度は共産党にいれる」と話しました。

 新富雄(とみお)橋交差点前での宣伝では、「今度は共産党に入れる」と声を掛ける男性や「いつも応援しているけれど、今回は本当に共産党に伸びて欲しい」と激励する女性がいました。


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